030-031 みなとの浜辺の塩胡椒(1月例会・小部屋感想文)

はるのぱせりです。
気がつけば2月。寒さの中にも、少しずつ日差しの明るさや季節の移ろいを感じる頃になりましたが、いかがお過ごしでしょうか。

感想文を執筆しましたので、お届けしますね。

みなとの浜辺の塩胡椒 vol.30 はなせば少し前が見える
https://note.com/haruurara220219/n/n1073f710dec6

例会の中で交わされた言葉や沈黙、誰かが話し、誰かがうなずき、場の空気が少しずつ変わっていく様子を思い返しながら、「話すこと」「聞いてもらうこと」が持つ力について、あらためて書き留めています。答えを出すためではなく、言葉にすることで、ほんの少し前が見える。そんな時間だったと感じています。

みなとの浜辺の塩胡椒 vol.31 正解のない話をしよう
https://note.com/haruurara220219/n/nfd0036328114

小部屋ならではの、肩の力が抜けたやりとりや、「それぞれでいいんだよね」と思える瞬間を振り返りながら、正解を探さない対話の大切さについて綴っています。

どちらも、参加された方には「あの日の続きを」、今回は来られなかった方には「みなとの空気の一端」を感じてもらえる内容になっていると思います。
よかったら、ぜひご一読いただけると嬉しいです。浜辺でひと息つくような気持ちで、ページを開いてもらえたら幸いです。

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